留学タイプ別費用(予算)イメージを知ろう!

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最終更新日:2018-11-22

 カナダ留学タイプ別費用(予算)イメージを知ろう!

留学タイプ別費用(予算)の目安をご紹介します!

一口にカナダ留学と言っても、短期留学や中長期の語学留学、専門カレッジ留学、ワーホリ(ワーキングホリデー)など滞在タイプは人により様々です。ここでは、それぞれの留学タイプ別の大まかな費用(予算)を紹介していますので、是非参考にしてみてください。


 費用/予算イメージ①:短期語学留学の場合(1~3カ月まで)

留学予算(短期留学の場合)

カナダで短期留学するとどのくらい費用が掛かるの?


カナダに1~3カ月間の短期留学をした場合の総費用はおおよそ以下のイメージです。

 

  • 1カ月間(4週間)の場合:約30~40万円

  • 2カ月間(8週間)の場合:約55~65万円

  • 3カ月間(12週間)の場合:約70~80万円

 

通学する語学学校やプログラム/コースの時間数、カナダまでの航空券代金、海外保険料、宿泊方法、交通費やお小遣い、お申込み時の為替レートや割引キャンペーン適用の有無などにより異なります。

より具体的な留学費用や予算を知りたい方は、是非お気軽に無料お見積り依頼をご利用ください!


ILAC(アイラック)に短期(1~3カ月間)語学留学した場合の例:

学校名 (例:ILAC)  1カ月(4週) 2カ月(8週) 3カ月(12週)
入学金 150 150 150
授業料(一般英語:38L/週) 1,424 2,848 4,164
テキスト代 60 60 60
ホームステイ手配料 250 250 250
ホームステイ宿泊費(3食付) 820 820 820
空港ピックアップ代 120 120 120
交通費(定期代) 100 200 300
お小遣い、交際費 200 400 600
通信費(携帯代など) 50 100 150
総合計 3,174 4,948 6,614

  • *授業料は、ILACの一般英語:パワーイングリッシュ(38レッスン/週)で計算しています。
  • *ホームステイは、シングルルーム(3食付/日)プランとなります。
  • *交通費は、通学定期代が1カ月あたり「$100」と仮定して計算しています。
  • *空港ピックアップは、有料オプションサービスです。
  • *お小遣い、交際費は1カ月あたり「$200」使ったと仮定して計算しています。
  • *通信費(スマホ代など)は、1カ月あたり「$50」使ったと仮定して計算しています。

夏休み期間(7月中旬~8月下旬出発)にカナダへの短期語学留学を検討されている方は、なるべくお早めにお手続きされることをおすすめします。

主な理由は以下の通りです。


フライトが混雑する!・・・

カナダへの渡航者が最も多いピークシーズンは、日本の学生が夏休みに入る【7月中旬~9月上旬】です。
夏のピークシーズンはカナダ行きのフライトが早い段階で満席になったり、日程が近づくにつれ航空券代金が見る見るうちに高騰しますので、航空券代金をセーブ(節約)するためにも、出発予定日の3カ月前までに予約手配されることをおすすめします。


学校が入校制限を設ける!・・・

7月~8月に掛けての夏休みシーズンには、世界中からの短期留学滞在者が訪れるため、かなり早い段階から入校制限を始める語学学校もあります。
そのため、夏休み期間中に短期留学を検討されている方は、4~5月ごろか、遅くとも、6月ごろまでには通学プランを決めてお手続きを始められることをおすすめします。


ステイ先が満室になる!・・・

7月~8月に掛けてのシーズンは、宿泊先も早い段階で埋まってしまう(満室になる)ことがあります。
カナダの主要都市でホームステイをする場合なら、比較的軒数が多いためアレンジもしやすいですが、ホームステイ以外の寮施設、学生ハウスや学生レジデンスなどは早々に(2月~5月ごろまでに)埋まってしまいますので、宿泊先アレンジ面からも早期のご相談、お申込みをおすすめします。


 費用/予算イメージ②:中長期語学留学の場合(半年~1年間まで)

カナダで中長期の語学留学をするとどのくらいの費用が掛かるの?


カナダで半年~1年間の語学留学をした場合の総費用はおおよそ以下のイメージです。

 

  • 半年間(24週間)の場合:約130~150万円

  • 9カ月間(36週間)の場合:約180~200万円

  • 1年間(48週間)の場合:約230~250万円

 

通学する語学学校やプログラム/コースの時間数、カナダまでの航空券代金、海外保険料、宿泊方法、交通費やお小遣い、お申込み時の為替レートや割引キャンペーン適用の有無などにより異なります。

より具体的な留学費用や予算を知りたい方は、是非お気軽に無料お見積り依頼をご利用ください!


留学予算(中長期語学留学の場合)

ILAC(アイラック)に中長期(半年~1年間)語学留学した場合の例:

学校名 (例:ILAC)  6カ月(24週) 9カ月(36週) 12カ月(48週)
入学金 150 150 150
授業料(一般英語:38L/週) 7,896 11,520 14,928
テキスト代 60 60 60
ホームステイ手配料 250 250 250
ホームステイ宿泊費(3食付) 4,920 7,380 9,840
空港ピックアップ代 120 120 120
交通費(定期代) 600 900 1,200
お小遣い、交際費 1,200 1,800 2,400
通信費(携帯代など) 300 450 600
総合計 15,496 22,630 29,548

  • *授業料は、ILACの一般英語:パワーイングリッシュ(38レッスン/週)で計算しています。
  • *ホームステイは、シングルルーム(3食付/日)プランとなります。
  • *交通費は、通学定期代が1カ月あたり「$100」と仮定して計算しています。
  • *空港ピックアップは、有料オプションサービスです。
  • *お小遣い、交際費は1カ月あたり「$200」使ったと仮定して計算しています。
  • *通信費(スマホ代など)は、1カ月あたり「$50」使ったと仮定して計算しています。

カナダ留学費用を節約する上で、知っておいた方がよいお得な節約術をいくつかお教えします!

半年間~1年間の語学留学プランの場合、授業料や生活費などを含めると、おおよそ月あたり【15~20万円】の予算を見積もっておく必要がありますが、次に挙げるような工夫をすることで留学に掛かる総費用を少しでもセーブすることができるはずです!


フライト手配はお早めに!&出発時期は閑散期がお得!・・・

渡航予定日を早めに決めることができる方なら、航空券を早めに予約することで早期割引チケットやディスカウント・チケットを購入することができるケースが多々あります。
また、エアカナダなどの直行便ではなく、香港や台湾などの航空会社経由便を利用することで、フライト代金を大幅にセーブできることがあります。
 
ただし、ピークシーズンはもともとの航空券代金が高い傾向にあるため、合間の比較的スローなオフピークシーズンに渡航計画を立てることにより、航空券代金の節約につながります。
夏休みシーズン(7月半ば~9月上旬)やゴールデンウィーク(4月下旬~5月上旬)、クリスマスや年末年始(12月半ば~1月上旬)などの一般的な休暇シーズンを避けさえすれば、早期手配とプラスアルファで航空券代金を大幅に節約することも可能です!


【学費割引キャンペーン/プロモーション】を見逃すな!・・・

カナダにある多くの語学学校では、定期的に授業料の割引オファー(割引キャンペーンやプロモーションなど)を出しています。
 
通年でプロモーション用の割引適用ができる学校もありますが、期間限定でオファーを出してくる学校もありますので、通学希望の学校が割引きオファーを出しているタイミングでお申込みされた場合、通学期間によっては割引プロモーション適用外の期間と比較すると10万円単位の節約になることもあります。
 
また、カナダ格安留学サポーターの独自割引キャンペーンと併用で、さらに留学費用を節約することも可能です!


カナダ渡航後すぐの宿泊は【ホームステイ】にすべし!・・・

3カ月間を超える滞在プランの場合であれば、最初の1~2カ月間をホームステイにして、その後の宿泊先は現地で最初の1~2カ月間のホームステイ滞在中に探す方法が最もおすすめの方法でもあり、そうしている方が現実的にも多いです。
 
ホームステイは毎日2食/3食食事が提供され、ご自身のプライベートルームがあるシングルルームタイプが基本です。宿泊費用の節約という観点からも、このような条件で1カ月間のホームステイ代金は平均的に「850~900カナダドル」ということですから、最も安く、安全で快適な宿泊方法と言えます。
 
短期留学と違い、次の住いを見つけ次第、引越すということが一般的ですから、この間にシェアハウスやルームシェアを探すことで、さらなる生活費の節約が可能になるケースも多々あります。
特に、2人一部屋や3人一部屋などの設定があるシェアハウスの場合であれば、レント代(賃料)が「400~500ドル以下」ということもあるでしょう。
シェアハウスには共同キッチンがあるため、毎日しっかりと自炊をして食費をセーブできるタイプの方であれば、ホームステイをしているときよりもさらに生活費を節約できる可能性が高いです!
 
また、短期/長期留学に関わらず、学生ハウスや学生レジデンスなどの寮タイプの宿泊方法を望まれる方が増えていますが、実際問題として、これらの宿泊施設はキャパシティが少ない上に、ステイ代もかなり高額設定(食事なし、月あたり「1,000~1,200カナダドル)に場合が多いため、予算に限りがあり、総費用をなるべく節約したいという方にとっては、そもそも不向きな滞在方法と言えます。


 費用/予算イメージ③:ワーホリの場合(1年間まで)

留学予算(ワーキングホリデーの場合)

ワーホリだとどのくらいの費用が掛かるの?


カナダでワーホリ(ワーキングホリデービザ)で滞在する方の平均的費用(予算)はおおよそ以下のイメージです。

 

約1年間滞在を想定した場合の予算イメージ:約120~150万円

*ワーホリの場合は、カナダ渡航前の準備金として100万円前後を想定される方が多いようですが、到着後3カ月間程度は語学学校に通学する方が多いため、約3カ月間の語学留学で必要な費用を参考に予算を想定するとよいでしょう。

 

また、カナダで通学する語学学校やプログラム/コースの時間数、カナダまでの航空券代金、海外保険料、宿泊方法、交通費やお小遣い、お申込み時の為替レートや割引キャンペーン適用の有無、現地ワーホリ(ワーキングホリデー)サポートの有無、加えて、ワーホリ(ワーキングホリデービザ)の場合は、もらえる賃金や就労日数、就労時間などにより大きく異なります。

 
より具体的な留学費用や予算を知りたい方は、是非お気軽に無料お見積り依頼をご利用ください!


ワーホリでILAC(アイラック)に(8週間/12週間/24週間)通学した場合の例:

学校名 (例:ILAC)  2カ月(8週) 3カ月(12週) 6カ月(24週)
入学金 150 150 150
授業料(一般英語:38L/週) 2,848 4,164 7,896
テキスト代 60 60 60
ホームステイ手配料 250 250 250
ホームステイ宿泊費(3食付) 1,640 2,460 4,920
ホームステイ後の生活費(家賃、食費) 8,000 7,200 4,800
空港ピックアップ代 120 120 120
交通費(定期代) 200 300 600
お小遣い、交際費 2,400 2,400 2,400
通信費(携帯代など) 500 500 500
総合計 16,168 17,604 21,696

  • *授業料は、ILACの一般英語:パワーイングリッシュ(38レッスン/週)で計算しています。
  • *ホームステイは、シングルルーム(3食付/日)プランとなります。
  • *交通費は、通学定期代が1カ月あたり「$100」と仮定して計算しています。
  • *空港ピックアップは、有料オプションサービスです。
  • *お小遣い、交際費は1カ月あたり「$200」使ったと仮定して計算しています。
  • *通信費(スマホ代など)は、1カ月あたり「$50」使ったと仮定して計算しています。

ワーホリはカナダに【最も安く&長く】滞在できる方法の一つです!

1年間の就労許可付きで、滞在期間中に最大で6カ月間通学してもよいため、現地で生活費や授業料、旅行代などを稼ぐことができるという大きなメリットがあります。


カナダに限られた予算でより長く滞在したいなら、迷わずワーホリに!・・・

ワーキングホリデービザでカナダに渡航される方の多くが、最初の2~3カ月間、語学学校に通われています。
 
カナダでの生活に慣れるまでは「ホームステイをしながら語学学校に通学し、英語力を伸ばしつつ、その間に仕事探しをする。」という流れが最もスムーズで一般的です。
また、語学学校に通うことで友人や知人ができ、そこから仕事の話が舞い込んでくることはよくある話です。
 
ワーキングホリデーの場合、3ヶ月間学校に通ったとして、4ヶ月目から仕事を開始し、残りの9カ月間フルタイムでの仕事を続けることができると、月あたり「1,200~1,800カナダドル」程度の収入を得られる可能性は十分にあります。
それだけの収入があれば、おおよの滞在費は現地で稼ぐ給与でまかなうことができますし、給与が高ければ、貯金生活も夢ではありません!


語学学習メインで滞在したい人にもワーホリはおすすめ!・・・

「本当は中長期での語学留学をしたいけれども、予算の都合でどうにもならなさそう・・・。」という方はとても多いです。
カナダの場合、ビザなしでの就業は許可されていません。
 
また、6カ月以上の通学プランで学生ビザを保持している方でも、学生ビザでは原則として就労が許可されていません。(*Co-opビザやカレッジ通学など一部のケースを除く)
 
一方、カナダのワーキングホリデービザは「最大6カ月間までなら通学してもよい。」という規定のため、しっかり学習したいけれども、予算に限りがあるという方におすすめのビザとなります。
生活に慣れたころに通学しながら夕方以降の時間帯でアルバイトをすることもできますし、入国から1年間はフルタイムの就労が許可されているビザのため、6カ月目以降も引き続き滞在し、仕事を続けることもできるのです!


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2018年12月の定休日:
12/2(Sun),12/5(Wed)
12/9(Sun),12/16(Sun)
12/23(Sun),12/24(Holiday)
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