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 FAQ ~カナダ留学・あるある質問集~

カナダ留学・あるある質問集

カナダ留学に関してよくある質問をまとめました。
留学エージェントの料金システムやサービス内容をはじめ、英語についてやホームステイについてなど、みなさんからよくいただく疑問、質問になりますので、是非参考にしてみてください。
こちらに掲載されていないことでわからないことがあれば、いつでも遠慮なくご質問ください!


カナダの留学パターンについて:

語学留学

カナダへの留学で最も多いのが語学学校へ通学するプラン『語学留学/語学研修』です。カナダ格安留学サポーターでカナダへ渡航されるお客様の大半がこの語学留学ですが、語学留学と一口に言っても、短期留学(2週間~12週間)から中長期留学(13週間~1年前後)まで様々な通学期間やプログラムがあります。通常、ほとんどの人は『一般英語プログラム』と言われる総合英語コースを受講しますが、最近の語学学校には、スピーキングに特化したクラスを開講していたり、英語力が中級レベル以上の人向けには、ビジネス英語、カレッジ/大学進学、英語検定資格対策クラスなど、様々な種類のプログラムがあります。
短期留学の場合は、通学期間が限られているため、一般英語クラスだけで終わるケースがほとんどですが、12週間を超える中長期通学プランであれば、レベルアップに従って上述のビジネス英語やカレッジ/大学進学や英語検定資格対策クラスなどを受講できるようになります。
カナダの人気語学学校一覧ページを見る!


ワーキングホリデー

 語学留学に次いで多いのが『ワーキングホリデー』です。カナダのワーキングホリデーは『International Experience Canada (IEC)』と呼ばれ、18歳~30歳までの若者がカナダで最大1年まで滞在でき、就業もできるビザが発行されます。カナダのワーキングホリデーでは最大6カ月間までの就学が認められているため、多くの人は渡航後すぐは語学学校に通学する傾向にあります。ここまでは語学留学と同じようなイメージですが、ワーキングホリデーの場合はカナダで働くことが認められているため、生活費などを稼ぐことができる分、トータルの留学コストをセーブ(節約)できる点が魅力です。
ワーキングホリデーメニューを見る!


カレッジ/専門学校

その他に、カナダには専門学校(CollegeやVocational Schoolと呼ばれることが多い)があり、何か特定分野の専門的な学習をしたい人には、専門学校/カレッジ通学プランもあります。実際にこのパターンで専門学校などに通学している人もいますが、語学留学やワーキングホリデーで滞在する人に比べるとあまり多くはない印象です。その理由としては、やはり日本人の英語力がネックとなっていると思われます。当たり前の話ですが、十分な英語力がない状態では専門的なカテゴリの学習に着いて行けるはずもありません。これは大学通学プランにも言えますが、専門分野の講義を英語で聞いて英語で理解する必要があり、多くの場合はただ講義を聞くだけでなく、ライティング系の課題を課されたり、プレゼンテーションやプロジェクトをこなしたり、職場などでの実習体験なども含みます。
これだけ聞くとかなり敷居が高い印象ですが、語学学校で中級レベル以上あり、IELTSなどの英語検定スコアで比較的高い点数を持っている場合は、入学試験が免除されることも多いため、英語力にまだ自信がない場合は、まずは語学学校で英語力をブラッシュアップして、十分なレベルに達した段階で、専門学校やカレッジに出願、編入するというパターンがカナダにおいて最も多い傾向にあるようです。

日本のパスポートを保有している場合であれば、カナダには最大6カ月間まで滞在が認められていて、事前のビザ申請も不要です。(*eTAの登録は必要)
カナダはビザなしでも最大6カ月滞在が可能で、その間にずっと語学学校や専門学校に通学することもできます。原則として、6カ月間を超える通学が前提となる場合には、事前に学生ビザを申請しないといけませんが、6カ月までの通学プランではビザ免除(Visa Waiver)扱いとなります。通学は可能ですが、就業は認められていませんので、ビザ免除で滞在中にアルバイトなどをしてしまうと、違法就労となりますのでくれぐれもご注意を。

カナダでインターンシップ・プログラムを取り扱っている学校や専門学校はありますが、ESLと呼ばれる一般的な私立の語学学校でのインターンシップなどの就労体験を含む独自プログラムの提供(有給/無給問わず)は現在ではできなくなっています。ただし、就労ビザ(ワーキングホリデービザやCo-opビザなど)を保有している場合には、インターンシップなどの就業体験を認めている場合があるため『就業体験プログラムがある』と謳っているカレッジや専門学校、語学学校付属カレッジなどではインターンシップ・プレースメント(就業体験プログラムの手配)をしてもらうことは可能です。ただし、職場適性や英語力などは必ずチェックされるため、ビジネス英語スキルなども事前に身に付けておかないと、実際の職場では想像しているような職場経験ができないこと(コミュニケーションを取らないような簡単な入力作業やファイリングを終始させられる。など)も多々あります。

語学力について:

このようなご質問をよくいただきますが、カナダ留学出発前の英語力や準備の仕方により大きく異なります。人によりけりですが、出発前の英語力がビギナーレベルの人だと1カ月や2カ月語学学校に行ったくらいでは、日常会話には多少慣れるものの、自分で満足ができるほどの伸びは期待できないかもしれません。
カナダの語学学校のほとんどはレベルが6~15段階程度に分けられています。到着後すぐのレベルが1~2だった場合、3カ月間で順調にステップアップすれば、3~5くらいまでレベルが上がるはずなので、通常3カ月で初級から中級へステップアップ。半年以上通学する人であれば、着実にステップアップすることにより、コース修了時にはアドバンス(上級)レベルに達することが可能で、この頃には日常会話にはある程度自信が持て、リスニング力はビギナーレベルのときよりも飛躍的に上がっているはずです。
スピーキング力はどれだけ現地生活の中でアウトプットする機会を増やすかによりますので、覚えた表現をすぐに日常的に使う癖がついていれば、ビギナーレベルの人でも半年~1年で随分と英語力が伸びていることに気づくでしょう。つまりは、カナダ到着後のスタートレベルが肝心となるので、日本にいる間にしっかりと英語学習に専念、準備ができているかどうかで留学期間や留学修了時点での英語力に差がつきますので、とにかく、日本にいる間にできる限りの下準備をしておくことが重要です。

誰でも最初から英語が流暢なわけではありません。私もカナダ留学に行く前にはある程度英語学習はしていたものの、英会話には自信がなく、海外も初めてという状況だったので出発前は不安でしょうがなかったですが、いざ現地に行ってみるとなんとか大丈夫でした。最初のレベル分けテストでは、10レベルあるうちのレベル4に入りましたが、その後着実にレベルアップし、最終的にはその学校の最高レベルであるレベル10まで到達し、その後レベル10の授業を何度か受けるほどにまでになりました。
ただし、ある程度英語力を事前に養っておくのとそうでないのとではかなり差が出ると言っていいので、できるだけ日本にいるときに英語学習をすることを強くおすすめします。
カナダ格安留学サポーターでは、英語学習方法のアドバイスもフォローアップの一環として行っていますので是非ご活用ください。

カナディアン英語はアメリカ英語とイギリス英語のちょうど中間的な、わかりやすくてきれいな英語と言えるでしょう。日常的にカナディアンが話す英語はどちらかというとアメリカ英語に近いですが、元々がイギリスの植民地だったことやイギリス系の移民が多いことからもわかるように、イギリス英語の面影も残されています。英語のスペリングで「center」→「centre」や「color」→「colour」などが使われていて、このあたりを見るとイギリスの影響が大きいと言えます。
ただし、欧米はどこの国も移民が多いため、留学生も含めてその国々の訛りが入った英語を耳にすることも多いと思いますが、そのあたりの癖も滞在日数を追うごとに聞き慣れてくるものです。
カナダ留学の魅力とは?ページを見る!

例え日本で上級クラスに入っていたとしても、海外の語学学校の上級クラスに入れるとは限りません。当然、現在かなり流暢に英語を話すことができているのであれば、そのままでも通じるかもしれませんが、現地の語学学校の上級レベルに入ると、その多くはヨーロッパ系や南米系の留学生で占められていることが多いため、ワーキングホリデーやカレッジなどの専門コースを希望される場合も、最初の数カ月だけでも語学学校に通うことで、とてもよい刺激にもなり、また幅広いコネクションが生まれることになります。また、言葉がある程度できても生活感を養う意味で、1~2カ月の語学研修を経験しても損はないでしょう。外国人との交流にも慣れていて、海外経験が豊富な人であれば、最初からカレッジや専門コースにアプライすればよいと思います。

カナダの語学学校(ESL)について:

カナダにあるほとんどの語学学校の一般英語コースに関しては、年齢的な制限以外に特別な入学条件や資格は必要ありません。逆に言うと、年齢さえクリアしていれば、例え英語力が0でも入学することは可能です。ただし、あまりにも英語力がなさ過ぎると、現地に行ってからかなり苦労することになりますので、最低減の英語学習と事前準備はしておきましょう。自身の英語力を客観的に把握する上で、英検やTOEIC、TOEFLなどを一度は受験してみてもよいかと思います。
また、ほとんどの語学学校には専門コースや選択コースがあり、基準のレベルに到達していないと受講できないコースがありますので、各学校の専門コースや選択コースの受講条件を確認しておきましょう。

カナダの多くの語学学校では、カナダ到着後の学校初日にプレースメントテスト(レベル分けテスト)を行います。テストの内容や判定方式は学校により異なりますが、おおよその学校は筆記テストとオーラルテスト(英語による簡単なインタビュー)が行われます。それらのテストのスコアでレベル判定がなされ、レベル分けされます。
クラススタート後にレベルが合わない(高すぎるor低すぎる)と感じた場合は、その旨を担当の先生か受付スタッフに申し出れば、再度簡単なテストを経て、適正レベルに案内されるという光景もよく見かけます。

カナダは、その治安の良さや生活のし易さから、日本人にとって人気の留学先になりますので、たくさんの日本人留学生が学んでいます。
バンクーバーやビクトリアの語学学校の日本人比率はトロントやその他のカナダ国内の都市に比べて比較的多いですが、ほとんどの学校は国籍比率の制限を設け、おおよそ最大でも30%を超えないように国籍コントロールをしています。
また、季節変動はありますが、語学学校でも日本人比率が少ないと言われている学校が多数ありますので、そのあたりを気にする人であれば、国際色が豊かな学校に行くことでインターナショナルな雰囲気の中で学習することが可能です。また、カナダに限らず、留学の人気渡航国の上位を占めるオーストラリア、ニュージーランド、アメリカ、イギリスなどの主要都市の語学学校も日本人留学生はたくさんいますし、よほどのマイナー都市にいかない限りは日本人はどこにでもいるものです。
特に、語学学校でも低いレベルのクラスになればなるほど日本人の割合が多いのが全体的な傾向と言えるので、日本人以外の国籍の留学生との交流を重んじる人は、できる限り日本にいる段階で英語力に磨きをかけ、中級より上のレベルに入れるように頑張れば、まず国際色豊かなクラスで学習することができます。さらに、カナダの語学学校のほぼ9割が『English Only Policy』という学校内、あるいは、学校の周辺でも英語しか話してはいけない制度を導入していて、これに違反すると、厳しい学校だと停学やその場で帰宅を命じられるということがあり、嫌でも英語を話さざるを得ない状況に追い込まれ、日本人同士でも英語で会話することが大半です。
自分を追い込むため、どうしても日本人の少ない環境に身を置きたいという人には、トロントやカルガリーなどにある日本人比率が10%以下の学校をおすすめします。

カナダのビザの種類について:

『eTA』(Electronic Travel Authorisation)は、カナダにビジター(ビザ免除でパスポートのみでの渡航)で滞在する方向けの電子旅行認証です。2016年11月9日以降から本格運用が開始されました。アメリカの『ESTA』、オーストラリアの『ETAS』などと同じようにカナダ渡航前にオンラインにて登録を済ませます。
2016年11月9日”以降は事前登録が必須となり、カナダへ6カ月未満の観光ステータスで渡航予定の方は忘れずに『eTA』申請登録を済ませてからカナダへ渡航してください。
登録自体はカナダ移民局サイトから入力を済ませるだけの簡単な作業です。(*登録最終画面で『eTA』登録料として「7カナダドル」をクレジットカードで支払う必要あり)
また、学生ビザやワーキングホリデービザでカナダへ入国する場合は、eTA登録は不要です。

カナダでは、6カ月以内の就学であれば、特に学生ビザ(就学許可証)を取得することなく渡航が可能ですが、6カ月を超える就学を希望される場合やCo-opプログラムを履修する場合に、学生ビザの事前申請をする必要があります。また、受講しようとしているプログラムやコースが6カ月を超える場合には、当然、学生ビザが必要となります。

現在、学生ビザの申請はCIC(カナダ移民局)のホームページから申請ページへアクセスしてオンラインにて申請する方法が主流となっています。ただし、オンライン申請の場合も、通学予定の学校から発行される入学許可書(Letter Of Acceptance)、パスポートコピー、英文預金残高証明書などが必要です。また、学生ビザ申請代金(クレジットカード決済)として、150カナダドルが必要です。(2017年4月現在)
※カナダ格安留学サポーターでは、当社で学校をお申込みいただいた方であれば、学生ビザ申請サポートを無料でお手伝いしています。

大原則として、一般的な語学学校(ESL)での就学プランで学生ビザを申請した場合には、就労許可付きの学生ビザが発行されることはありませんので、パートタイム就労やアルバイトなどは許可されません。どうしても通学しながらアルバイトをしたい場合は、ワーキングホリデービザを取得するか、カレッジや専門学校、大学などの通学プランに申し込む必要があります。ただし、カレッジや専門学校などの就業体験付きのプログラム(Co-opプログラム)に参加する前提で申請する学生ビザを申請する場合には、Co-opビザ(Off Campus Work Permitという就業許可付きのビザ)が発行されるため、アルバイトなどの就業が許可されます。

オンライン申請で学生ビザを申請してから、入国許可証(PoE)を受理するまでおおよそ4~8週間掛かる傾向にあります。渡航希望者の多い繁忙期などの混雑しているときや不備があった場合などには、9週~12週間掛かることもありますので、早め早めの申請が不可欠です。
また、学生ビザ申請時には、学校からの入学許可書が必要になりますので、学校のプログラム申込み手配についても、出発予定日の90日前までには済ませておくことが望ましいと言えます。

カナダのワーキングホリデービザは、オーストラリアやニュージーランドに就労や就学の制限があるのに対し、就労について特別な制限はありませんし、就学については、ワーキングホリデービザでも最大6カ月間の就学が許可されていますので、1年間の滞在希望者で、前半は学習に専念し、後半は就労経験をするという人にはとても都合のよいビザです。
その他、申請条件などの詳細はワーキングホリデーメニューページにてご確認ください。
ワーキングホリデーメニューを見る!

カナダでの宿泊パターンについて:

カナダで語学留学などで滞在する場合に、最もポピュラーな宿泊方法はホームステイです。2週間~4週間くらいまでの短期留学であれば、ほぼホームステイ以外の選択肢がないため、短期留学ならホームステイが一般的となります。また、3カ月以上の通学プランや学生ビザで6カ月以上滞在する場合に多いパターンとして、カナダ渡航後の1カ月目はホームステイ滞在をし、その後は、シェアハウスやルームシェア先をホームステイ期間中に現地で探して、見つかったら移動するというパターンで、これが最も安全で融通が利くやり方です。
その他、学生ハウスやレジデンスと呼ばれる寮タイプの宿泊オプションを持つ学校もありますが、部屋数に限りがある点や滞在費が高額である点、食事が付かない点などのデメリットと呼べる点が多々ある滞在方法のため、早い段階で申込みができる方で、金銭的余裕がある方で、どうしてもホームステイを避けたいという場合は、このような宿泊オプションを選ばれるとよいでしょう。
詳しくは『カナダの主な宿泊タイプ』ページをご覧ください。
カナダの主な宿泊タイプ ページを見る!

平均的なホームステイの宿泊料金の相場は、1カ月あたり「800~850カナダドル」程度です。ホームステイはシングルルームで、カナダは一日3食付プランが主流となるため、朝食、昼食、夕食の3食付きという点でも最もリーズナブルなステイ方法と言えます。
一方、学生ハウスやレジデンスタイプの寮施設の場合は、シングルルームだとかなり金額が高く、1カ月あたり「800~1,500カナダドル」くらいの料金レンジであることが多い印象です。シェアードルーム(2人一部屋や4人一部屋)の相部屋タイプも稀にあり、シングルームよりも相場は当然安くなりますが、友人同士でないと申込み受付けをしてもらえない場合が多いという難点があります。
シェアハウスやルームシェアなどの場合は、住む場所や物件、グレードなどによりかなり上下差がありますが、一般的にカナダに留学される日本人留学生の場合、1カ月あたり「500~600カナダドル」くらいのレント代(家賃)になるケースが多いです。この場合も食事は付かないため自炊をする方がほとんどで、あとは食費を以下にセーブできるかにより月々の平均的な生活費が異なるという印象です。

いいえ、できません。こちら側から特定のファミリーを指定することはできませんが、ホームステイ申込みの際に、リクエストフォームを記載できる場合があり、その場合は、「子供のいるファミリーを希望」や「ペットのいないファミリーを希望」などのリクエストを出すことができます。
アレルギーや既往症などについても考慮されますので、猫アレルギーがある人が猫のいるホームステイ先に当たることはありません。
また、「白人家庭希望」や「クリスチャンの家庭希望」などの人種や宗教などのリクエストをする方が時々いますが、これらのリクエストは欧米では人種差別行為とみなされるため、受け付けられません。

ホームステイ先の当たり外れは、語学学校を通しての手配だろうと、それ以外のサポート会社の手配するファミリーだろうと多かれ少なかれ「可能性はある」と思ってください。
何をもって「当たり」、何をもって「外れ」とするかは人によりけりなのですが、私の場合は学校手配のホームステイがとても居心地がよく、自分の中では「当たり」でした。
当時、友人のホームステイ先の話を聞いていると、明らかに食事が規定の回数提供されなかったり、英語以外の言語を家庭内で話すファミリーなどに当たることもあるようです。
ですから、あまりにも規定に反しているホストファミリーだった場合は、あまり長期間我慢せず、学校や現地サポートセンターのホームステイ担当コーディネーターに相談し、ホームステイ先を変更してもらうか、間に入って話をしてもらうなどしてください。
 
また、私がよく初めてホームステイをする人に言うのですが、ホストファミリーも普通に生活をしていて、忙しかったり、あまり構っていられないときもあります。ですから、こちら側からコミュニケーションをしっかりと取るように心がけ、誤解やすれ違いのないように接する努力をすれば、自然にホストファミリーとの心の距離も近くなります。ホストファミリー側から何かしてくれるのを待つのではなく、こちらから積極的に話掛ける努力をし、なるべく「YES / NO」をはっきりと言う癖をつけましょう。
学生側から見たホストファミリーに当たり外れがあるのであれば、それとは逆に、ホストファミリー側から見た学生にも当たり外れがあるということもイメージしてみましょう。

これは留学プランなどによって異なりますが、3カ月までの短期留学なら、最後までホームステイ滞在をした方がいいですし、半年~1年くらいの中長期語学留学や専門留学をするなら、最初の2カ月~半年くらいの間をホームステイ滞在に充てるのがよいでしょう。また、ワーキングホリデーの場合も、最初の3カ月まではホームステイ滞在をすることをおすすめします。ホームステイをするメリットとして一番大きいのが、毎日繰り返しホストファミリーと日常会話を交わすことで、英語力の向上につながるという点が挙げられます。また、多くのホームステイ先では、食事が最低でも朝食と夕食の2食付き、カナダの場合はランチもお弁当(サンドイッチなど)も含まれるケースが多いので、毎日の食事の心配も要りません。
ちなみに、私がカナダに留学とワーキングホリデーで滞在したときは、どちらの時も最初の4カ月間ホームステイ滞在し、その後、アパートメントでのルームシェアに切り替えました。よく外食するようになったことや、ある程度ホームステイに慣れたことがあり、まだ経験していないアパートシェアに移りましたが、正直、ホームステイ先にいたときの方が英語を話す機会が多かったです。
ルームシェアをすると、どうしても日本人の友人が遊びにくる機会が多くなったり、英語を話さないケースが増えてしまいますので、できるだけ長い間ホームステイ先の英語環境に身を置くことをおすすめはします。

食事が一日3食付の場合、それぞれのイメージはおおよそ以下のような感じです。
【朝食】トーストやシリアル、フルーツ、コーヒーなどのセルフサービスが一般的。
【昼食】前日の夕食の残りや、パン、サンドウィッチ、フルーツなどが提供されるので、セルフでタッパーやジップロックに入れて持って出るのが一般的。
【夕食】チキン料理、肉料理、パスタ、サラダ、パンなど、午後6時から7時の間に夕食を取るのが一般的。
ランチについては、実際にお弁当(ランチボックス)を持たせてくれるファミリーもありますが、セルフでサンドウィッチなどの簡単なものを作るケースが一般的です。

カナダ留学予算について:

通う学校や受講するコース、滞在方法などにより大きく異なることが考えられますが、通常の語学学校1年間研修プランであれば、平均的に見ても250~300万円程度の費用を見積もっておけば問題ないと思います。これには、1年間の語学学校授業料、入学金、滞在費、往復航空券代、海外留学生保険、交通費、通信費、交際費、おこづかいなどの全てを含んでいます。当然、現地での過ごし方一つで、高くも安くもなりますので、予算に関しては一度お見積りのご相談をいただければ、授業料以外の諸費用も含めてご案内させていただきます。
また、参考留学費用は以下の留学タイプ別予算ページを参考にしてみてください。
留学タイプ別予算ページを見る!

ワーキングホリデーの場合は、学生ビザでの滞在と違い、学校に通学する期間や働く時間、給与、生活スタイルによりかなり差が出る印象ですが、平均的にみた場合、90万円~150万円くらいの予算を見込んでおけばいいでしょう。これには、2~3カ月間の語学学校授業料、入学金、滞在費、往復航空券代、海外留学生保険、交通費、通信費、交際費、おこづかいなどの全てを含んでいます。
ワーキングホリデーの場合、仕事にさえありつけて、それなりの給与収入があれば、滞在費の大部分をカバーできる場合もよくありますので、予算に関しては一度お見積りのご相談をいただければ、授業料以外の諸費用も含めてご案内させていただきます。
また、参考留学費用は以下の留学タイプ別予算ページを参考にしてみてください。
留学タイプ別予算ページを見る!

カナダでの現地サポートについて:

はい、あります。カナダ格安留学サポーターでは、現地での生活を安心してスタートしていただくため、カナダの現地オフィススタッフによるサポートプラン(有料オプション)を提供しています。バンクーバー、トロント、ビクトリア、モントリオールの人気4都市をカバーしているので安心です。サポート内容は留学タイプなどにより異なりますので、詳しくは、カナダ現地オフィスサポートプランページをご覧ください。
カナダ現地オフィスサポートプランページを見る!

いいえ。カナダの現地にオフィスを構えて、人を雇って経営をするとなると、膨大なランニングコストが掛かってしまいます。そのため、カナダ格安留学サポーターでは、元々カナダの現地ローカルで長年エージェント業を営んできた現地でも評判のローカルエージェントとパートナーシップ契約を交わし、現地ではそれぞれの都市にある現地エージェントオフィスをご利用いただく流れで安心の現地サポートをリーズナブルな価格で提供することができています。いずれの都市の現地サポートオフィスも市内中心部の便利なロケーションにあり、現地在住歴の長いベテラン日本人スタッフがみなさんをお迎えします。

短期留学から中長期の通学プラン、ワーキングホリデーまで様々な留学タイプや期間などによりサポート内容が異なりますが、到着後のオリエンテーションや生活相談や緊急時の対応など、おおよそ、カナダでの海外生活をする上で必要な知識や諸手続きの基本は全てサポート内容に含まれています。料金設定も国内の一般的な留学エージェントの設定価格よりリーズナブルな価格となっていますので、カナダ格安留学サポーターをご利用いただいている方の実に8割程度が現地サポート付きプランを選択されています。
詳しくは、カナダ現地オフィスサポートプランページをご覧ください。
カナダ現地オフィスサポートプランページを見る!

留学エージェント(あっせん会社)の料金体系について:

海外現地オフィスサポートや国内メンバーサポートなどを提供している留学エージェントの多くは、サポート料やメンバー登録料などのサービス利用料を設定しているところがあり、その場合は料金自体は高くつきますが、付加価値サービスが付いています。金銭的な余裕があって、どうしてもサポートがほしいという人は、そのタイプの留学エージェントで申込みをするケースが多いかと思います。
一方、カナダ格安留学サポーターは、基本的には無料で語学学校やカレッジ、専門学校、および、それに付随する宿泊施設手配や空港ピックアップサービス手配などを代行し、学校の授業料に対して支払われるコミッション(紹介料)で会社運営をしていますので、「カナダ留学出発前に極力予算を使いたくない!」という人や「自分でやろうかと思ったけど、自分だけで手配するのは怖いし、手配料が掛からないなら任せよう!」といったタイプの方のお財布にはとてもやさしい料金システムになっています。
また、当社では現地サポートが必要な方向けに現地サポートプランをご用意していますので、バンクーバー、ビクトリア、トロント、モントリオールにある日本人スタッフが常駐している現地サポートオフィスをご利用いただくことも可能です。
 
中長期(通常は24週間(6カ月)以上の通学プランをお申込みいただいた場合は、現地オフィスサポートが「半額~無料」になるケースもありますので、空港ピックアップや現地滞在中の日本人スタッフによる緊急時のサポートなどが必要な方もとてもリーズナブルで安心のシステムになっています。
学校申込みをいただく場合、基本的なサービスは全て無料で行っていますので、料金体系も明朗会計でわかりやすい設定となっています。
詳しくは、料金システムとサービス詳細ページをご覧ください。
料金システムとサービス

カナダ格安留学サポーターが提携している語学学校や専門学校は、当社経由でお客様を紹介した際に紹介手数料(コミッション)を還元(キックバック)してくれる仕組みになっています。学校側も生徒募集のリクルート活動やカウンセリングの手間が省ける分、それらを代わりにやってくれるエージェントに対して代理店手数料を支払ってくれるというわけです。

カナダ格安留学サポーターでは、それらの紹介手数料でエージェント運営の大部分を行っていますので、できるだけ会社運営コストを抑え、その分をお客様に還元できるよう努めています。また、学校側からのキャンペーン/プロモーションオファーがあるときや長期のお申込みの場合、通常時の授業料よりも割引適用可能な学校がありますので、ご自身で手続きするよりもさらに安く手続きができることも多々あります。

留学プログラムお申込み後のキャンセル料は、留学エージェントの規定により異なりますが、おおよその場合は、旅行業約款などに見られる旅行業の規定に準じた約款や条項を採用しているところが多いです。よく見られるケースとしては、「出発予定やコース開始予定日から見て、さかのぼって90~30日前までの間にキャンセルした場合、コース総額の50~100%を解約手数料とする」という約款がありますが、完全にキャンセルしてしまうと、場合によっては相当額のキャンセル手数料を支払う羽目になります。
一方、カナダ格安留学サポーターでは、学校手配代行をメインに行っておりますので、旅行業約款の規定とは異なり、解約時にもお客様の金銭的な負担が少ないように独自の解約手数料を設定しています。詳しくは、料金システムとサービスページをご覧ください。
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カナダ留学準備について:

はい。カナダ渡航者は必ず海外保険に加入しなければいけません。カナダやアメリカなどの北米の国では、医療費が非常に高く、無保険状態だと万が一の病気やけがの際の治療、救援費用が思いもよらない高額請求となり、留学どころでなくなるという状態に陥ります。当社『AIU保険の正規専属代理店』となりますので、これまで当社をご利用いただいた9割以上のお客様がAIU保険に加入されています。最も利用頻度の高い治療救援費用(病気やケガの補償)をはじめ、携行品(生活用動産)、死亡保険、後遺障害、賠償責任など、おおよそ海外の中長期生活で起こり得るトラブルはほぼカバーされる内容になっているため、海外保険加入は必須です。保険タイプには様々なものがありますので、海外保険についても是非、カナダ格安留学サポーターへご相談ください。

航空券は自己手配される方もおられますが、当社は複数の北米方面の航空券に強い旅行代理店(エスティーエートラベル、エイチ・アイ・エス、アフィニティトラベルなど)との提携があります。渡航時期やキャリア(航空会社)、券種(片道、往復、短期、長期など)により異なる種類の航空券があるため、当社提携代理店を介して購入した方がネットなどで購入するよりもお安いケースもありますので、航空券の料金見積りや空席照会についても是非、カナダ格安留学サポーターへご相談ください。

「お金の持って行き方はどうするのが一番よいですか?」と聞かれることが多々ありますが、主には以下のような方法があります。


現金持ち込み(日本円 / カナダドル)

日本円を外貨取扱銀行や空港の両替所でカナダドルに換金して行く、あるいは、日本円をカナダへ持って行き、現地にある両替所(Currency Exchange)で現金化する方法があります。
現金持ち込みのメリット:
外貨取扱銀行窓口で両替が可能ですが、外貨送金の交換レート(TTS)と比べてキャッシュの交換レートは悪いため、あまり高額のカナダドル現金への交換はおすすめしません。それよりも、日本円現金をカナダへ持って行き、現地の両替所でカナダドル現金へ両替する方法がおすすめです。理由としては、日本円を現地に持ち込み、現地の両替所で両替するのが最も交換レート面では有利といわれています。特に手数料を取らない(No Commission)両替所では、さらにお得になることもしばしばあります。
現金持ち込みのデメリット:
・盗難、紛失リスクがある!
・盗難や紛失の際に一切の補償がない!
以上のことから、現金の場合は、リスクが高いため、入国後当面利用する現金を少額持参するのがおすすめです。日本国内であれば、当面使う交通費やお茶代など、空港で1~2万円程度両替しておきましょう。また、日本円現金を持って行く場合は、盗難、紛失リスクを避けるため、5~10万円の範囲に留めておくのが無難でしょう。


クレジットカード

クレジットカードは、利用代金を後で支払う後払い(ポストペイ)になるため、前払のプリペイドカードや即時払いのデビットカードと異なり入会に際して審査が行われます。現在世界中で利用できるクレジット会社は、VISA、MASTER、American Expressなどがあります。JCBカードは日本においてはメジャーですが、海外では使えないところが多いため、おすすめしません。
クレジットカードのメリット:
・現金を持ち歩かなくても利用できるので、安心で安全な決済手段!
・クレジットカードタイプにより、使用ごとにポイント加算や空港ラウンジ利用などの特典があるのでお得!
・世界各国に提携金融機関があるため、街中のATMでキャッシング(現金の引き出し)が可能!
クレジットカードのデメリット:
・カード会社により手数料(1.6~1.63%程度)が掛かるのが難点!
・日本の指定銀行口座からの引き落としになるため、レートに左右されやすい!


外貨送金

ワーキングホリデーや学生ビザを取得して渡航される長期滞在者(半年以上)の場合は、カナダ現地のローカル銀行の口座をオープンすることになりますので、日本からカナダで作った銀行口座へ外貨送金という手段を取ることができます。
外貨送金のメリット:
・送金額が大きい場合にセキュリティ面で安全に送金できる!
・銀行口座への口座間送金のため、送金から着金まで2~6営業日と処理も早い!
外貨送金のデメリット:
・日本の銀行や郵便局から送金することになるため、ご家族などに頼んで送金手続きをしてもらう必要がある!
・交換レートが送金処理日の外貨送金為替レート(TTS)を適用するため、為替変動に左右されやすい!
・送金手数料が必要!(2,500円~6,000円程度必要)、着金する銀行側にも手数料が10~20ドル程度掛かる!
海外への外貨送金は、どこでできる?
郵便局(ゆうちょ銀行)、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、りそな銀行、新生銀行、シティバンクなど。
海外への送金は、楽天銀行(ネットバンク)、郵便局(ゆうちょ銀行)がおすすめです。
理由:
・送金手数料が安価(郵便局:2,500円、楽天銀行:1,000~2,000円)
・楽天銀行だとウェブサイトのオンライン送金システムで外貨送金ができる!
・郵便局だと全国のゆうちょ銀行、および、一部の郵便局店舗から外貨送金することができる!


その他の方法
海外で使える国際キャッシュカードなど。
国際キャッシュカードは、利用時手数料や適用レートの料率が高いため、あまりお勧めではありません。これから作るなら「VISA Debit」というVISAカードのデビットカードタイプがおすすめです。クレジットカードが後日決済なのに対して、デビットカードは使ったその場で、口座から引き落としされるので、クレジットカードなどのように新たにカードを作るときも審査がなく、一般的な金融機関(三菱東京UFJやりそな銀行など)でも発行してもらうことができます。主な使い方は、クレジットカード同様です。
もちろん、世界200カ国以上で利用ができ、世界200万台以上のATMでキャッシングができますので、海外の旅行先でキャッシュが手元にほしい際も役に立つ優れものです。
※詳細は、検索エンジンで「VISAデビット」と検索してみてください。

現在お使いのスマホ通信プランでは特別な手続きをしない限り、海外で利用できないケースが多いです。また、海外パケットプランなどのオプションは非常に高額なため、1週間以上の語学留学プランには不向きです。
これまでのところ、ほとんどの方は日本の三大携帯キャリア(Softbank / docomo / au)のいずれかの会社でスマホの通信契約をしているケースが大半です。日本では、i-Phoneユーザーが非常に多く、ほとんどの方はSIMフリータイプのスマホではない上、2年契約で通信費と機種代金を割賦プランで支払っているはずです。そのため、それぞれお使いの携帯キャリア窓口に相談して、解約するべきか、番号休止サービスなどを利用するかなどを判断されるとよいでしょう。解約した場合でも、スマホ本体をカナダに持って行き、Wi-FiモードのみでFree Wi-Fiが利用できるエリアで使用するという方が多いです。また、SIMフリータイプのスマホをお持ちの方やこれから購入を検討されている方は、カナダ現地のローカル通信会社のSIMカードに差し換えて、カナダの通信会社の通信プランにてスマホを利用することが可能となります。また、カナダの主要都市には、日本人スタッフが常駐する携帯代理店などもあるため、現地でスマホを購入、もしくは、レンタルすることも可能です。

はい。本当です。空港、ホームステイ先、学校、図書館、カフェ、ファーストフード店、レストランなど、広いエリアで無料のWi-Fiスポット利用が可能です。そのような場所では、スマホでWi-Fi接続し、Gmail、Yahoo、hotmailなどの各種メールサービス、LINE、Skype、Facebookやインスタなど、様々なコミュニケーションアプリを利用する方が増えています。パスワードや暗証番号などがなくても利用できる場所も多数あるため、日本よりも無料でWi-Fi利用できる環境は整っていると言えます。ただし、接続環境により通信速度が不安定であったり、うまく繋がらない場所も多々あります。

主な必携アイテム:

パスポート

貴重品の中でも最重要アイテムです。コピーも必ず所持しておきましょう。

航空券Eチケット控え

コピー、データを空港に持参します。 チェックインの際にカウンターで提出します。

入国許可証

ビザが必要な人のみ(入国審査時、入国管理官に提出しないといけません。)

現金(日本円/カナダドル)

盗難や紛失のリスクがあるため、あまり多額の現金は持ち込まないようにしましょう。

クレジットカード

VISA、Master、Amexなど、ほとんどの場所で利用できるため、あると非常に便利です。

国際キャッシュカード

すでにお持ちの方や念のため必要な方は、忘れずに持って行きましょう。

海外留学保険証

アシスタンスセンターの連絡先は、別途メモに取っておくなどしておきましょう。

オリエンテーション資料

ご出発前、カナダへ向かう機内などでしっかりと目を通しておきましょう。

スマホなどの通信機器

Wi-Fi接続できるスポットがたくさんありますので、所有している方は持って行きましょう。

その他の必携アイテム:

ホストファミリーへのお土産

日本のご当地せんべいやクッキー。塗り箸や扇子などの和のアイテムなど

衣類(下着、アウターなど)

長期の方はスーツケースなどに入る範囲に留め、後からご家族に送ってもらいましょう。

履物(靴、サンダルなど)

カナダでは日本よりも歩く機会が増える場合が多いので、スニーカーが快適です。

バスタオル、フェイスタオル

日本で使い慣れたものを1セットは持って行きましょう。

洗面用具一式

小旅行用のトラベルセットなどでよいでしょう。歯磨きなどはドラッグストアで買えます。

爪切り、耳かき

日本で使い慣れたものを1セットは持って行きましょう。

ガイドブック

「地球の歩き方」など、カナダ全土をカバーしたものがあると便利でしょう。

筆記用具

シャーペン、ボールペンなどの筆記用具は日本製品の方が安くて優れています。

電子辞書

使い慣れた電子辞書があると便利です。(※スマートフォンでも代用可)

デジタルカメラ

写真撮影が好きな方は是非持って行きましょう。(※スマートフォンでも代用可)

ノートPC/タブレットPC

PCを頻繁に利用する方は、ノートPCやタブレットPCを持参しましょう。

常備薬

下痢止め、頭痛薬、胃薬、かゆみ止めなど。

その他あれば便利なアイテム:

国際免許証(運転する人のみ) 、化粧品(女性)、ルームシューズ/スリッパ、折りたたみ傘 髭剃り(男性)、ドライヤー(海外対応がベター)、通学用バッグ、裁縫道具、手袋、マフラーなどの防寒具、洗濯ネット、日本の食材(ふりかけなど)、使い捨てコンタクトレンズ、メガネ、ハンガー、帽子、エコバッグ、ポケットティッシュ、サングラス など。


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